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Amazonで現金決済!Amazonギフト券の超便利な活用法2選!

Amazon歴はかれこれ10年以上になりますが、最近ようやくAmazonギフトカードの良さに目覚めています。

なんで気づかなかったかな、と後悔しっぱなしで。

単純にギフトカードというと昔のテレフォンカードのようなものだろうと考えていたのですが、実際に使ってみると、そうではなく。

デジタル化がすすんで,いろんなことに応用ができることに驚きました。

今日は、そんなギフトカードの使い方のうち、非常に便利な2つの方法に絞ってシェアしてみたいと思います。

 

Amazonで現金決済

 

いちばん使い勝手が良さそうなのがこれ。

チャージタイプのギフト券の利用です。

クレジットだと気が大きくなってついつい使いすぎてしまうことがありますが、

そんな時、Amazonのギフトカードを現金であらかじめ購入しておき、

「今月は1万円しか使わない」と決めておけば、使いすぎを未然に防止することができます。もちろん、注文のたびにコンビニ払いや銀行振り込みすればいいのですが、振込料がかかったり、いちいちコンビニに出向くのも面倒臭いじゃないですか。これならそんなことはありません。

それに今なら「現金チャージでポイント最大2.5%付与」キャンペーンもやっていますから、クレジット決済の際に付加されていたポイントがなくなることもありません。

https://amzn.to/2GZtJbK

 

※但し、コンビニ、ネットバンキング、ATM支払いの3つ限定
※金額は15円から50万円まで指定可能

なお、Amazonギフトカードは有効期限は10年ということも覚えておきましょう。

 

やり方は以下。

 

こちらのリンクから手続きします。

▼下画面が表示されるので、所定の金額ボタンを選択するか、チャージしたい金額を赤枠内に入力して「次へ」ボタンを押して一旦注文を確定します。

 

 

▼その際、支払い方法は「コンビニ・ATM…」を必ず選択しておいてください。

 

 

▼しばらくするとAmazonから「支払い番号のお知らせ」というメールが届きますので、メール内「お支払い方法別の手順」リンクをクリックして、あとは記載の支払い手順にしたがって支払いして完了です。

 

銀行振り込みの代替として

2番めに使い勝手が良さそうなのが、

Eメールタイプの利用です。

たとえばこんな時。

  • 高校の同窓会に出席して二次会の飲み代1万円を友人から借りたけど、返すのに銀行口座番号を聞くのも憚れるし…。どうやって返したらいいだろうか。
  • オークションに出品して商品を送ったら、商品に欠陥があることがわかった。お金を返さなければならないけど、銀行振込でプライベート情報を受け渡しするのもなんか嫌だよなー。
  • 娘(息子)が大学進学で一人暮らしを始める。冷蔵庫や洗濯機を購入するのに、現金で渡すのも危なっかしいしな〜。

 

こんな時は、Amazonギフト券のEメールタイプが解決してくれます。

あっという間に15円から50万円の任意の金額でAmazonギフト券を相手に送ることができるのです。
※但し、クレジット決済のみのようです。

操作はこんな感じ。

こちらからギフト券の注文画面に進みます。

金額は上図赤丸のところに任意の金額を入力するか、左側の金額ボタンを指定します。

送信は

Eメールまたは、相手の携帯番号にテキストメッセージという形で送ることができます。

▼Eメールの場合

▼携帯電話番号の場合

また、イラストだったり自分の撮影した画像、メッセージなどを添えたりするなど、誕生日祝いや出産祝いなどのケースに応じていろんなバリエーションで送ることが可能です。

これで即座にメッセージが送られて、その中のギフト番号を相手が入力しさえすれば、いつでもAmazonで買い物ができるようになります。

まとめ

 

この他にもAmazonギフト券には、いろんなバリエーションを使って利用することが可能です。

より詳細な使い方はこちらから確認することができます。

多くの方が使えそうなものを2つだけ紹介した次第ですが、
近々、開催されるAmazonのビックセールでも最大限活用されてはどうでしょうか。

 

以上、ご参考まで。