AirPodsプロを僕が買わない理由

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本当は買いたいのはヤマヤマなのですが。

考えれば考えるほど不要に思えてくる。なぜ、買わないのかその辺の心境をシェアしてみたいと思います。

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買わない理由

1.3000円の中華イヤフォンで十分満足

以前こんな記事を書いています。

愛用のAirPodsが完全に壊れてしまいました。 AirPods壊れる!後継器として、AmazonプライムデーでSoundPeats社のwirelessイヤフォンをポチる!! どうも右...

正直ワイヤレスイヤホンならこれで充分なのです。
音楽はたまに聞く程度だし、ほとんどは通勤中にPodCastを片耳で聞く程度。欠点といえば、マイク性能が悪いくらい。

この中華イヤフォンの素晴らしさが後ろ髪を引っ張ってしまうのですよ。

2.3年たったら使えなくなる

以前使っていたAirPodsは、ほぼ3年でバッテリーが駄目になり使えなくなりました。それを考えると、おそらくProも3年たったら使えなくなると思われます。

この辺がリチウム製品の辛いところで、しかも、修理ではなく買い替えになる可能性が高い。

3万円出すんなら、修理をしながら末永く使いたい。それが昭和生まれの人間としての正直な感想なのですよ。

もったいないじゃないですか。

3.ノイズキャンセリング・ヘッドホンは既に所有

もう既にノイズキャンセリング・ヘッドフォンは2台持っています。BoseのQC15とQC35。もちろん現役で動きます。使いたいときは、これを持ち出せば足りるのです。

なのにわざわざ3万円を投資するのかどうかです。

まとめ

やっぱり要因として大きいのは、中華製の格安ワイヤレスイヤホンが十分使えていることでしょうか。

音質も遜色なく、充分使えるので、必要性を感じないのです。3万円だしたら中華イヤフォン何個買えるでしょうか?

とはいえ、あの小さなイヤフォンの中にノイキャン機能が詰まっていることは驚きだし、Appleが作った製品は期待を裏切らないことが多い。試してみたいと思うのはApple愛好家としては当然の成り行きなのですよ。

うーん。

しかし、3万円あったら他にも投資したい製品が山ほどあるし。
結局、金欠病が一番の原因なのでしょうか?

愚痴になっててすいません。

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