Catalinaを即刻アンインストールしました。

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MacBookの話です。

勢い勇んで、MojaveからCatalinaにアップグレードしたものの、なんとなく使いにくく感じ、アップグレード1日目でもとのMojaveに戻してしまいました。

1,優秀なアプリが使えなくなる

Expogesture、 KAKU(ブログエディタ) 等々‥。諸々の優秀な32ビットアプリたちが使えなくなるのはものすごく痛い。

無料アプリって32ビットのものが多いし。

詳しい仕組みは知りませんが、64ビット化ってそんなに良いのでしょうか?

疑問です。

2,CPU稼働率が高くなる

40%程度をうろうろ。

いままでMojaveでは10%程度だったので、無駄な動きが多いんだな、と感じます。ひょっとすると非力なMacBookにはこのOSは合わないのかもしれません。

3,SideCarってホントに良いの?

試してみたけど、いまいちです。

非力なMacBookと非力な無印iPadの組み合わせですから、なんとなくもっさりしていて、遅延もあるように思えました。

そもそも10インチ前後の液晶タブレットをサブディスプレイにしたところで、あまり恩恵は受けれないようにも思えます。 iPadは外に持ち出さないし‥。

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まとめ

イマイチ感がする今回のアップデート。

不評なのは僕だけなのでしょうか?

それに思わぬ災難もありまして。
今回、アップグレードする際、 Timeマシンでバックアップをするのを失念していたので、再セットアップをイチからはじめ、ダウングレードするのに2日もかかってしまいました。

まあ、余計なアプリやデータを見直すことができたので、雨降って地固まる、ではあるのですが。

アップグレードをする際は、慎重にされたほうが良いかと思います。

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