中島みゆきの「糸」 に惚れた日

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ありがたいことに、最近、職場でYOUTUBEをBGMがわりに聞くことが多くなりました。

膨大な数の楽曲が無料で聞けるなんて、なんて素晴らしいのでしょうか!POPS、ジャズ、JPOP、クラシックスなどほぼ全てOK……。

その中に光る曲が1曲。

たいていは同じ曲を聞き続けると飽きてしまうものですが、その曲だけは別格です。

「中島みゆきの「糸」

これです!

最近では、結婚式の定番になっているとか。

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ベスト3は

いろんな歌手の方がカバーされて、Youtubeにもアップされているのですが、

個人的に気に入って聞いているのがこの3人。

1. 本人?

中島みゆき本人が歌っているのかは確認取れてないですが、別格に上手いです!

2.福山雅治のギター弾き語り

最初に聞いたのはこれでした。実に素朴で上手いと思う!

3.ミスチル

Bank Bandとしてカバーしてます。しっとりと歌い上げる歌唱力はさすがです。

本当はAmazon musicの方がお気に入りですが

糸(中島みゆき‐Bank Band)

こちらもなかなかです。

何が良いんだろう?

私たちは いつも知らない

どこにいたの 生きてきたの

遠い空の下 ふたつの物語

なんとも不思議な詩ですよね。

中島みゆきはよくぞこんな詩を書いたものです。

二人の男女が出会う不思議。なぜ、出会ったのか、なぜ雷に撃たれたのか?

まとめ

調べてみると、この曲が世に出たのはなんと1998年。20年前の楽曲が今蘇って流行っているという不思議。

僕自身はこんな曲があったなんて今まで知らなかった。

これも何かのなのでしょうか?

ファンではないですが、あんな詩を創る中島みゆきって本当凄い人だと思います。

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